医療法人社団 恩和会 旭川高砂台病院

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あなたと、あなたの大切な人のために。思いやりと笑顔の医療をご提供します。

高砂台病院について / 病院目標

平成24年度 病院年間目標

『チームワークの良い職場造り』

『自己啓発』

《エンゲージメントの3つの柱》
・「貢献」:病院、患者、社会への貢献
・「適正」:適正であり続けるスキルUPを継続する「やる気」
・「連帯感」:仲間意識・チームワーク
このエンゲージメントの3つの柱の1つである「連帯感」(チームワーク)を基本に年間目標の一つと設定致します。仲間意識をもって、仲間同士で仕事がしやすくまた仲間を信頼し合い組織成功のために一丸となれる環境造りの取組です。

《職員が常に自己研鑽する場とする(病院理念)》
職員ひとり一人が自己の向上を目指し自己啓発し成長をとげる1年とする。

平成23年度 病院年間目標

『チームワークの良い職場造り』

・職員間の連帯感(信頼・絆)を高める
・自己スキルアップ(技能・知識)をおこなう
・達成感の向上により仕事・職場が楽しくなる

平成22年度 病院年間目標

『エンゲージメントの心を持って』(仕事をしよう)(診療をしよう)

エンゲージメントとは、
職員が「もっと頑張ろう」と思うやる気であり自分の仕事の残す結果に対する「責任感」です。

《エンゲージメントの高い職員とは》
・自発的に行動し、仕事に熱中する職員
・仲間を信頼し合い組織の成功の為に一丸となれる職員
・期待された以上の結果を達成する事に意欲的な職員
・地域、患者、病院に対し貢献するために最大限に努力する職員

※ 仕事の技術向上の楽しさを感じたり、もっと頑張ろうと思うやる気その気持ちがエンゲージメントです。
この気持ちを持って1年間仕事に励んむ事を目標とする。

平成21年度 病院年間目標

『病院を好きになろう』

自分達の働く職場(病院)を好きになる事から始めたいと考えます。
自分の職場を好きにならなければ仕事をしていても意欲・向上心がわきません。
職場を好きになると言うことは、そこで一緒に働く仲間を好きになり(協調性)療養している患者さんを好きになり(献身)そして自分の責任ある仕事の満足・達成感に繋がると思います。
今年一年、職員一人1人が職場(病院)を好きになる様、意識する年にして下さい 。

平成20年度 病院年間目標

『声かけをしよう』

職員は日々仕事をする中で、常に周囲に気をくばる姿勢が大事です。
あなたの周りで、困っている、助けを求めている患者さん・職員等に気づく心を持って日々行動する1年として下さい。

・日々常に周囲への気配りの心を忘れない事
・困っている方を見たら積極的に声かけをして手助けする事
・見て見ぬ振りは絶対しない事

平成19年度 病院年間目標

『上位者の視点を持とう』

皆さんは日々の業務上いろいろな困難にぶつかったり、不合理又は理不尽な扱いを受けていると感じる事が有ると思いますが、そんな時にただ単に、不満、不平をつのらせるのではなく、もし自分が主任だったら、師長だったら、事務長だったら、あるいは院長だったら、「どうする」、「こうする」という上位の視点で 物事を考える習慣を身に付ける一年とする。そして、その観点から多くの改善点を提言して頂きたい。

平成18年度 病院年間目標

『自分自身への多くのファンを作りましょう!!』

質の高い医療と安全・安心の介護を提供するために、常に病院全体で業務改善を行い向上していく事が必要不可欠です。
病院としての機能及び質について第三者評価を受け日本医療機能評価機構認定病院となりうる病院を目指す。

平成16年度 病院年間目標

『病院機能評価』と『ISO』の取得

質の高い医療と安全・安心の介護を提供するために、常に病院全体で業務改善を行い向上していく事が必要不可欠です。
病院としての機能及び質について第三者評価を受け日本医療機能評価機構認定病院となりうる病院を目指す。

平成15年度 病院年間目標

『Challenging New』

今年の年間の病院職員の行動目標としてChallenging Newという言葉を掲げました。
職員一人一人又は部所単位が病院経営・患者様・業務の為に
・・・を目的に新しい考え方、行動内容を企画し実行に移す一年にする様努め実績(結果)を残しましょう。
結果を恐れず新しい事に挑戦しましょう。
もし失敗に終わっても、行動をとった事実はあなたに必ずプラスになっているはずです。

平成14年度 病院年間目標

今年の年間の病院職員の行動目標として『ありません』という言葉と行動をなくす事にいたします。
『ありません』『出来ません』『知りません』という言葉で物事を終わらせることなく、別の方法や物での対応は出来ないのかを常に考えて、職員一人一人が患者様の希望・要望内容を十分に理解把握して医療及びサービスの提供に努める。

■ もう一度考えてみよう
・『ありません』『出来ません』『知りません』という言葉で業務を終わらせていませんか?
・『ありません』『出来ません』『知りません』と言う前に、あなたはそれに代わる他の解決策を考えましたか?
・患者様の立場に立って物事を考えていますか?

平成13年度 病院年間目標

『変革』

新しい世紀の始まりにさいして、我々も意識改革を目指したい。世間においても、永続・発展している企業は常に自己変革を遂げている。
自己変革出来ない、いわゆる『老舗』(しにせ)と言われる企業は例外なく倒産または衰退の道を歩んでいる。
『変革』と言うのは、自己並びに病院(職場環境)を時代に即した“良い方に変えていこう”と言うことです。

■もう一度考えてみよう
・去年までの常識(ルール)は、今年も常識で良いのか?
・これまでの非常識は、今年も非常識のままで良いのか?

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